2019年12月2日

涙くんさよなら

スポンサーリンク

【広報担当のつぶやき】

師走に入りましたね。

と言いつつ、まだもう少し年末には時間がある…と言っているうちに、あっという間に年の瀬です。

むかし、新潮文庫の広告で、「年末だから温泉でも入って新潮文庫を読んで…」というのがありました。細部は忘れました。糸井重里さんのコピーです。検索したけど見つかりませんでした。

でも、いろんな意味で、本を読むことも少なくなっていませんか。インスタントにネットでさわりが読めたりね。ちょっと時間をつくって本を読むというアナログをやってみたい気もします。

で、12月2日は、浜口庫之助さんの忌日だそうです。

浜口さんと言えば、昭和歌謡史に欠かすことのできない名曲を多数残されています。

このころになると、毎年NHKの紅白歌合戦の選曲や歌手の話題になりますが、流行歌枠と好きな歌枠で決めれば…いや、好きな歌の枠は中高年齢層ということでね、やれればいいかなーと思いますよ。

スポンサーリンク

一覧へ戻る

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。