2019年6月7日

デスメタルでもチャンチキおけさでも、音楽は体にいいらしい。

【広報担当のつぶやき】

ちょっとビックリする研究結果を教えてもらいました。

米国で行われた実験によると、音楽を聴くことにより…

全血中の溶存酸素から獲得された赤血球の酸素化の増加により、(音楽が)細胞を活性化させることを説明することができる。

という研究結果が得られたとか!!

それも、私たちが普段イメージしているような、「クラシック音楽」ばかりでなく、あらゆる音楽が血液にいい影響を与えることがわかった、というのです。

つまり

デスメタルでもモーツァルトでもチャンチキおけさでも何でもいいですので、私たちは音楽を聞きながら生きていくのがいいようです。

とのこと。なんかすごくないですか?

これはすぐにお知らせせねば!ということで、急いで書いていますww

詳しく知りたい方は以下のリンクをお読みください。ちょっと長いし、むずかしい箇所もありますが…。

[重要]音楽が人体に与える健康的な影響に関する画期的な実験が行われる。それにより、「音楽はヒトの血液中の赤血球を再生させる」ことが判明。

聴く音楽が体にいいならば、もちろん演奏する音楽、歌う音楽、踊る音楽も体にいいはず。大泉カルチャースクールのさまざまな音楽系の講座にトライして、健康生活を送りましょう!

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